制作は表面を削り中の真新しい部分を使う手法が多いです。
これだと古材を使っているという歴史的連続性がありますし、かつ、新材料のような初々しい仕上がりになります
今回のものはケヤキですから、堅い。でも削るとケヤキのいい香り、木目も綺麗ですね
山翠舎夢蔵の蔵長である東條和夫のブログです。古民家再生,古木材収集など,生の情報を皆さんにお届けします。 また、ツイッターでも情報発信中!http://twitter.com/#!/sansuishanagano ツイッター情報もこのブログに転送中ですので宜しくお願い致します。
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