現在、一生懸命準備中なのが九州は小倉に納品する古材です。
釘抜く、磨き、ササクレや欠けている部分の補習などを経て、加工作業に入ります。
一番大変なのが、ねじれを抜く作業。曲がりや反りやねじれがある古材を真直ぐ立てるのに必要な作業です。これを上手く用いる大工が今は少くないのが現実です。貴重な技の見せ所。
頑張ってます!
2009年10月27日火曜日
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山翠舎夢蔵の蔵長である東條和夫のブログです。古民家再生,古木材収集など,生の情報を皆さんにお届けします。 また、ツイッターでも情報発信中!http://twitter.com/#!/sansuishanagano ツイッター情報もこのブログに転送中ですので宜しくお願い致します。
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